千葉
旭食肉協同組合、シェフミートチグサ

ノンメタポーク あらびきウインナー

豚の腸内環境を整えるところから始めた、美味しくて健康で安全な「ノンメタポーク」を使った「ノンメタポーク あらびきウインナー」は、ジューシーな豚の旨味がたっぷり味わえる絶品ウィンナーです。
「ノンメタポーク あらびきウインナー」と良く冷えたビールがあれば、よくある家飲みのひと時も極楽に変わります。
メタボじゃない「ノンメタポーク」
メタボリックじゃない(non metabo)という意味で名付けられた「ノンメタポーク」は、千葉大学を中心とした研究機関と民間企業の、10年以上に及ぶ研究によって開発された「醗酵えさ」で育てられた次世代の豚です。
自然な形で腸内環境を整え、健康に育てられた結果、赤身に対する脂肪の比率が変化し、ビタミンB1の含有率が高い、ヘルシーな豚が誕生しました。
いくら食べても胃もたれしないヘルシーな豚肉
「ノンメタポーク」は、赤身に対する脂肪の割合が抑えられた健康的な豚。肉質も、不飽和脂肪酸やビタミンB1を、一般的な豚肉より豊富に含み、健康的な組成です。
あっさりし過ぎているのでは?と思われるかもしれませんが、ジューシーで柔らかく、肉の旨味がダイレクトに味わえるプレミアムな豚肉です。
もともとの豚が健康的なので、多少食べ過ぎても胃もたれしにくく、人間にとっても「ノンメタ」が期待できるのも、「ノンメタポーク」の特徴の一つです。
独自の真空凍結技術で鮮度を維持
大切に育てられた「ノンメタポーク」は、鮮度を保つための冷凍技術にもこだわり、独自の真空凍結条件を設定し旨味を逃さず閉じ込めることで、冷凍であっても出来立てと変わらない鮮度を維持しています。
焼いても煮込んでも美味しい
「ノンメタポーク あらびきウインナー」は、ジューシーだけどあっさりしていて、豚特有の臭みもまったくありません。フライパンやグリルで焼いてもいいですし、煮込んでも美味しいので、ポトフもおすすめです。
豚肉の旨味がはじける「ノンメタポーク あらびきウインナー」は、一度食べたら病みつきになる美味しさ。美味しいおつまみは、ついつい食べ過ぎてしまいがちですが、ヘルシーな豚肉から作られた「ノンメタポーク あらびきウインナー」なら、ちょっとぐらい食べ過ぎても大丈夫。安心して家飲みを楽しめます。

TOP