福岡
よのすけ本店

とりかわ(焼き鳥)

串にぐるぐる巻きつけた鶏皮をじっくりと焼き上げた「鶏皮」は、もつ鍋と並ぶ博多の名物料理。余分な脂をしっかりと落とし、旨味を凝縮させた博多の鶏皮は、一般的な鶏皮の串焼きとは一味違います。さらに「よのすけ本店」の「とりかわ(焼き鳥)」は、特製のたれが味の決め手。マスコミでも取り上げられ、著名人にもファンが多い「よのすけ本店」の「とりかわ(焼き鳥)」は、一度は食べたい絶品です。お酒のおつまみにすれば夢見心地、お酒がすすむこと間違いなしです。
ギュッと濃縮
「よのすけ本店」の「とりかわ(焼き鳥)」は、一見小さく見えますが、味の濃さは見た目以上。あえてキチキチに串に巻き付けてじっくりと焼き上げることで、余分な脂を落とし、鶏皮の旨味を凝縮させています。
鶏皮が苦手と言う人も、「よのすけ本店」の「とりかわ(焼き鳥)」を食べれば鶏皮の美味しさに開眼すること間違いなし。騙されたと思って一度食べてみてください。とくにお酒好きなら、夢中になること間違いなしです。
業界初の特製だれ
味の決め手となるたれは、「よのすけ本店」本店オリジナルで門外不出。今も日々進化を続けています。たれの製法と鶏皮を漬ける技法は、「よのすけ本店」の独自開発。このたれと漬けが、ジューシーでやわらかく、しかも旨味が詰まっている「よのすけ本店」の「とりかわ(焼き鳥)」の秘訣です。
メディアで取り上げられ予約殺到の「よのすけ本店」の「とりかわ(焼き鳥)」。初めて目にした人は「何だか小さい」と感じると思いますが、食べてみればわかります。味の濃さ、皮のジューシーさ、柔らかさは段違いです。むしろこのサイズだからこそ味わえる鶏皮の真骨頂。家飲みのおつまみにすれば、お酒が止まらなくて困るほどです。

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