奈良
古都屋

手向みそ(きざみ奈良漬)

奈良漬けの瓜を刻み、金山寺味噌に漬け込んだ「古都屋」の「手向みそ(たむけみそ)」は、ご飯はもちろんお酒にぴったりの極上品。奈良土産やちょっとした贈り物にもぴったりです。
お酒が弱くても食べられる奈良漬け
奈良漬けは、酒粕の風味が豊かなものほど美味しいのですが、お酒に弱い人はたくさんは食べられません。奈良漬けは食べたいけれどお酒に弱くてという人のために開発されたのが「古都屋」の「手向みそ」です。
奈良漬けの美味しさはそのままに、ぐっと食べやすくなった「手向みそ」は、ご飯やお酒との相性抜群。お酒に強い人も、お酒に弱い人も楽しめる逸品です。
伝統的な舐め味噌をアレンジ
「古都屋」の「手向みそ」は、細かく刻んだ奈良漬けの瓜を、さらに金山寺味噌に漬け込んであります。金山寺味噌とはその歴史を鎌倉時代にまでさかのぼる、和歌山県発祥の舐め味噌です。奈良漬けも、奈良時代の木簡に記録が残るほど歴史が古い漬物で、時代を超えて受け継がれてきた伝統食が一つになって新しい名物「田向みそ」が誕生しました。
食べ方いろいろ
舐め味噌である「手向みそ」は、そのままご飯にのせたりお酒のおつまみにしたり、卵かけご飯にのせたり、豆腐にのせたりと食べ方はいろいろです。切ったり洗ったりする手間も必要ないので、パパっと手早くおつまみが作れてとても便利。家飲みには絶好です。
伝統食同士がコラボした「古都屋」の「手向みそ」。奈良漬けが食べられない人でも美味しくいただけます。ご飯のお供に、お酒のおつまみに、大活躍の「古都屋」の「手向みそ」。お土産や贈り物にしてもきっと喜ばれます。

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