京都
大藤

きざみみぶな

京都の伝統野菜、壬生菜をうすしお味のお漬物にした「大藤」の「きざみみぶな」は、刻んであるので手間要らず。洗わずにそのまま食べられます。ご飯のお供に、お茶漬けに、お酒のおつまみにもぜひどうぞ。
壬生菜本来の美味しさが味わえます
千枚漬けの青味として添えられる壬生菜を、浅漬けの塩漬けにした「大藤」の「きざみみぶな」。ざっくりと刻んだ壬生菜のシャキッとした歯ごたえと、壬生菜ならではの独特の辛味がご飯やお酒にぴったりです。千枚漬けとはまた違った壬生菜本来の味をお楽しみください。
刻んであるので手間要らず
「大藤」の「きざみみぶな」は、ザックリと刻んであるので、袋から出すだけでそのまま食べられます。洗う手間もないので、サクッと飲みたい家飲みにはうってつけです。薄味なので、鰹節をかけたり、少し醤油を垂らしたり、ごまを加えたりと変化を持たせるのも自由自在。自分好みにカスタマイズして楽しめます。
シャキシャキとした食感とかすかな塩気、壬生菜特有の風味がお酒を誘う「大藤」の「きざみみぶな」。浅漬けなので、サラダ感覚で食べられます。もう少しボリュームが欲しい時は、茹でた鶏肉や豚肉と和えたり、豆腐にのせたりするのもおすすめです。おつまみは塩分や脂肪分が多いものもありますが、「大藤」の「きざみみぶな」なら安心です。

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