愛知
兼光水産

くりから串焼き

うなぎの旨味と秘伝のたれがマッチしたうなぎ専門店「兼光水産」の「くりから串焼き」。炭火で焼いたうなぎがご飯やお酒に合わないわけがありません。老舗ならではのこだわりのうなぎを、食べやすく串焼きにした「兼光水産」の「くりから串焼き」は、うなぎ好きなら一度は食べたい一品です。
焼き鳥感覚で食べられる「くりから串焼き」
「くりから串焼き」とは、うなぎを捌く際出た半端な部分を、串に巻き付けて焼いた一品です。焼き鳥のように手で持って食べられるので、お酒のおつまみに最適です。
「くりから」とは、サンスクリット語で「黒い竜」を意味し、不動明王の化身でもあり、竜と化した不動明王が剣に巻き付いている像は全国各地で見られます。「くりから串焼き」は、串に巻き付けたうなぎが、この像を思わせるところからそう呼ばれています。
三河産うなぎを使用
「兼光水産」の「くりから串焼き」は、うなぎの名産地として名高い愛知県三河一色産の上質なうなぎのみを使っているので、ジューシーでやわらかく、うなぎ好きにはたまらない一品です。
一本一本丁寧に炭火で手焼きしているので、外側はカリッと、中はふんわりとしています。ほのかな墨の香りと、うなぎの旨味、そこのこだわりのたれが加わって、見事なハーモニーを奏でます。
袋から出して温めるだけ
焼いてから真空冷凍してあるので、袋から出して温めるだけで出来たての美味しさが甦ります。
山椒粉が付いているのも嬉しいですね。
高品質で知られる三河一色産のうなぎを贅沢に使った「兼光水産」の「くりから串焼き」は、片手で食べられるお酒のおつまみに最適な商品です。調理方法も温めるだけと簡単なので、家飲みのおつまみにはもってこい。もちろんご飯のおかずにもぴったりです。たまにはうなぎで家飲みする贅沢を楽しんでみてはいかがでしょうか。

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