栃木
天志古商店

五年味噌の一夜漬け

江戸後期創業、300年の歴史を誇る「天志古(てしこ)商店」の「たまり味噌」をベースにしたこだわりの味噌だれに、地元産のフレッシュ野菜を漬け込んだ「五年味噌の一夜漬け」は、サラダ感覚で食べられる新しい感覚のお漬物です。塩分を極限まで控えているので、お酒のおつまみにしてバリバリ食べても安心です。
老舗が醸す絶品の味噌だれ
「五年味噌の一夜漬け」は、栃木県産原料100%で仕込み、五年間寝かせたたまり味噌に、沖縄産の海水塩と黒砂糖、そして大量の北海道産昆布を加えたたれに、野菜を漬け込んで作ります。
五年寝かせた味噌は、塩の角が取れ、驚くほどまろやかで、奥行きのある味わい。もちろん化学調味料や保存料は一切使用していません。
氷点下での漬け込み
漬物にする際、まず野菜を塩漬けにしますが、「五年味噌の一夜漬け」は、塩分をギリギリまで減らすため、漬け込み作業は氷点下で、しかも手作業で行っています。そうすることで、塩分わずか4%の漬物を作り出すことに成功しました。
鮮度抜群の地元野菜
「天志古商店」こだわりの味噌だれに漬け込む大根、胡瓜、茄子は、産地直送の地元産ばかりで、鮮度、品質ともに抜群です。
「五年味噌の一夜漬け」は、漬物でありながら、野菜の旨味がしっかりと感じられ、驚くほどにフレッシュで、サラダのように食べられます。
旨味をたっぷりと含んだ味噌の芳醇な味わいと、フレッシュな野菜の甘みが見事なハーモニーを奏でる「天志古商店」の「五年味噌の一夜漬け」。塩分が少なく、新鮮な野菜の旨味が生きているので、いくらでも食べられます。購入する人のほとんどが20代~30代の女性というのも頷けますが、これほどお酒がすすむ漬物も滅多にありません。家飲みのお供にぜひ加えたい逸品です。
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