福島
フクハウス

がぁりっくちっぷ

福島の「泉水耕農園・思いやりの丘 フクハウス」は、ふくしま地域産業6次化に積極的に取り組む地域密着型農園です。水耕栽培のにんにくをカラッと揚げた「がぁりっくちっぷ」は、そのまま食べるのはもちろん、サラダやラーメンのトッピングにもおすすめです。
自社のハウスで水耕栽培
「フクハウス」の「がぁりっくちっぷ」は、中国産のにんにくを自社のハウスでスプラウト栽培した後、同じ敷地内にある処理施設で加工しています。
スライスしたにんにくを、低温のエキストラバージンオイルでじっくりと上げているので、サクッとして軽い、風味豊かなチップスになっています。
水耕栽培にんにく(プラウトガーリックス)の魅力
水耕栽培にんにく(スプラウトガーリック)とは、水耕栽培で育てられ、発芽した状態のにんにくのことで、普通のにんにくに比べて栄養価が高く、臭いが薄いのが特徴です。「フクハウス」の「がぁりっくちっぷ」は、そんなスプラウトガーリックを使用しているので、えぐみや苦み、強すぎるにんにく臭がなく、パクパクといくらでも食べられます。
水耕栽培にんにくには農薬の必要もなく、安心安全な点も見逃せません。
「フクハウス」の「がぁりっくちっぷ」をおつまみにして家飲みすれば、ビールやワインがどんどん進みます。
そのまま食べてもいいですし、チャーハンやパスタ、ポテトサラダに加えるのもおすすめです。きちんと管理すれば1年近く保存できるので、まとめ買いするのもいいですね。

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