北海道
むらかみ

自家製 雲丹の佃煮

北海道のうに専門店むらかみの料理長が考案した「雲丹の佃煮」は、うにの旨味がたっぷり詰まった、ご飯のお供にもお酒のおつまみにもぴったりの贅沢な逸品です。ちょっと甘めの味付けが、雲丹本来の風味を引き立て後を引く、他には例を見ない極上の佃煮です。
うに専門店だからこその品質
1999年創業の「むらかみ」は、北海道でも屈指のうに専門店。だからこそ、贅沢にもうに丼にもできるほどの極上のうにを使って、佃煮を作っています。佃煮にしても素材の良さは如実に味に現れます。食べ比べてみれば一目瞭然、「むらかみ」の「雲丹の佃煮」は、ほかとは一味違います。
顧客の要望から生まれた逸品
もともと「雲丹の佃煮」は、うに料理専門店「うに むらかみ 函館本店」で出されていた一品料理でしたが、あまりの人気で「お土産に持って帰りたい」という人が続出し、商品化されました。最近ではマスコミにも取り上げられ人気はうなぎ登り。もっと大きいサイズで販売して欲しいという声も多く聞かれます。
職人が一つ一つ違ううにの個性を見極めながら、殻を剥くところから丁寧に手作業で作るむらかみの「雲丹の佃煮」は、まさに至高のおつまみです。
保存料、添加物なしで安心
むらかみの「雲丹の佃煮」は、うにの旨味を大切にするため、保存料や添加物は一切加えられていません。一度蒸したうにを、醤油と味醂で丁寧に焚き上げるので、うにの繊細な粒感が残った、風味豊かで食べ応えのある佃煮に仕上がっています。
佃煮なのにまるで生のうにを食べているかのような芳醇な雲丹の風味が味わえる村上の「雲丹の佃煮」。一度食べたら病みつきになること間違いなしです。消費期間は、冷凍なら60日。冷凍庫にむらかみの「雲丹の佃煮」があると思うだけで、家飲みが待ち遠しくなります。
解凍後の消費期間は6日と、佃煮にしては短いですが、それも保存料を使っていないからこそ。「食べきれるかな?」なんて心配はご無用です。きっともっとたくさん入っていればいいのにと思うに違いありません。

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